ノーリスクで動きたいのが心情…それなら、ブログ!

経費

ここ数日、普段は風邪1つなかなか引かないバカな男、Mr.Mが体調を壊しまして…。

頭が働かない、集中力がないってことでブログ執筆のスピードが激減。

さらに得意のネットサーフィンも、パソコン画面で一生懸命字を追うと気分が悪くなり…。

ダメなヒトダメなヒト

キミもいよいよだな。うん、キミの実力なんかそんなもんなんだよッ!

Mr.MMr.M

晴れて今日から気分良くなりました!

ダメなヒトダメなヒト

クソッ!

もう気分悪いときはライトな記事と「自分はこう思う系」の記事を連発してましたけど、今日は久々に学習塾の開業を考えている人への記事。

しかも、明確に「〇〇年〇〇月に塾を開業します!」って人じゃなく、ぼんやりと今の仕事に不満を持ちつつも、やっぱり安定を考えると動けない。でもやっぱり、なんとな~く「いつかは自分の塾を持ちたいなぁ。」とネット検索してみたり、起業向けの雑誌を買ってみたり。

そんな1年以上先50%未満レベルで学習塾開業を考えている人向けの記事です。

「独立したいけど何やっていいか分からないし…。」「お金はできるだけ使いたくないし…。」「失敗したくないし…。」

ダメなヒトダメなヒト

おいッ!そんな都合の良いこと言ってるとオジサン怒るぞッ!そんな中途半端な気持ちじゃパチンコだって打てないんだぞッ!

ま、気持ちは分かります。人間誰だってそう思いますよ。「借金してでも起業する!」なんて一部の天才たちだけです。ま、ほとんどの人は怒られるんです、「そんなんだから、いつまで経っても独立できないんだ。そんな気持ちで独立したって失敗するだけだから辞めとけ!」って。ま、私は怒りませんけど、気持ちは同じですよね、「あぁこの人、絶対開業しねぇな」って。

でもね、私がこのブログ活動を続けてきて唯一、そんなぼんやりと都合の良い学習塾開業を考えている人におすすめできることがあります。しかも、これがものになれば、学習塾開業にもメチャクチャ利益になる可能性がある。

それは「ブログを始めること」です。

手軽じゃないですか。金もほとんどかからないじゃないですか。ノーリスクじゃないですか。でもって間違いなく開業の準備になるじゃないですか。もちろん、自分の生活を日記的にさらけ出すようなブログじゃないですよ?でもって学習塾の塾長が書くようなブログでもないです。(そもそも塾を開業してないですから…。)

ちゃんと、学習塾の開業につながるようなブログを始めましょう、ということです。

いや、これモノになれば結構、「個人塾開業ルート1,2年前の新戦術」になるかもしれない、と私は勝手に考えてます。

ブログをやることが学習塾開業に役立つ3つの理由

いいね!

ブログを始めることが学習塾開業にどう役立つのか。私が考える理由は以下の3つ。

①開業前から見込み客を集められる。 ②「稼ぐ」ことを実感できる。 ③勉強になる。

1つずつ見ていきましょう。

・開業前から見込み客を集められる。

例えばですよ、私が何もない状態から「学習塾コンサルタント始めました!」って言うじゃないですか。どれだけの人が私に振り向いてくれます?ゼロです、ゼロ。だって、この世の中、学習塾コンサルタント名乗る人なんて山ほどいるじゃないですか。山盛りに盛られたお茶碗からボロボロこぼれ落ちるほど、そういう人っているじゃないですか。そんな状態で「学習塾コンサルタントMr.Mですッ!」とか言ったって、お茶碗からこぼれ落ちた米粒一つが、憐れな学習塾コンサルタントMr.Mなわけですよ。

でもね、仮にこのブログがもっともっと成長してくれて。それこそ、1日あたり3000pvとか記録しちゃって(まぁ難しいですけどね…。)その時点で、

Mr.MMr.M

学習塾コンサルタントぉぉぉ~、スタぁぁ~~~~~~~…Mンッ!

とか言えば、たぶん、100人くらいは振り向いてくれる。「あぁ、あいつ調子こいてそういうことするようになったのね。」って。で、その100人のうちの3人くらいは「わッ、私の素敵な王子様、Mr.Mが遂にコンサルタント化なされたわッ!これは契約しなくっちゃ!応援の団扇も、ペンライトも買わなくちゃ!」って思ってくれるかもしれない。

これって凄いことだと思いません?普通、見込み客って開業してから集めていくって発想じゃないですか?看板つくったり、チラシまいたり、ホームページ作ったりして。そこから見込み客を集めるのが、普通の考え方だと思うんですよ。

でもね、学習塾開業前にブログをやることで、今の私のコンサルタントの例みたいに、開業前に見込み客を作ることができると思うんですよね。

ダメなヒトダメなヒト

おい、お前。コンサルタント狙ってるな?お前の背中のお尻の少し上あたりから、すでにコンサルタント化が始まってるぞ…。

Mr.MMr.M

…!?

ダメなヒトダメなヒト

残念だが、もう手遅れだな…。

ま、私のコンサルタントは冗談だとして、仮に私が今後、学習塾以外で何か事業を始めるときはブログ先行の戦術は必ず使うと思います。ブログ開設から8か月で、週あたり1500人くらいの人が目にしてくれる媒体ですよ?これ、自分の学習塾のチラシだとしたら、とんでもない話。ハイパーコストパフォーマンスの良いチラシですよ。

・「稼ぐ」ことを実感できる。

2番目の「稼ぐ」を実感するって部分ですけど、ここってホントに経営者とサラリーマンの間に隔たるマリアナ海溝の如くで。全然感覚が違うと思うんですよ。

私はサラリーマン時代が2年しかないんで、それほど分からないんですけど、たぶん多くのサラリーマンって時間を切り売りしてるって言うのかな、「時間分働けばいくらいくら」みたいな感覚があると。だからよく聞くじゃないですか「俺は自分の給料分は働いている。」とか。

経営者ってまず、あり得ないんですよね。そういう発言とか、そういう思考自体が。当然、給料じゃないからって言われちゃうとアレですけど、経営者にとっては働いている時間なんか関係ないわけですよ。100万円稼げれば1分でもいいわけですし、逆に稼げなければ永遠に働かないといけない。

例えるとサラリーマンは給食です。きちんと配膳を手伝って、お片付けもして、掃除もしてれば毎日ある程度決まった食事が提供される。たまに頑張ってればプリンを一個もらえたり。ま、ジャンケンで勝ってももらえるでしょうけど。

経営者は狩り、もしくは農耕の人もいるかな。とにかく自分で獲らなきゃダメ。作らなきゃダメ。一発でたくさん獲れれば、明日は狩りに出なくてもいい。画期的な農法編み出して、農作物が豊富に取れれば、今年の仕事は終了。でも、その逆に狩りで獲れなければアウト、画期的だと思ってた農法がずっこけたらアウト。

金を「稼ぐ」っていう感覚が、まるで違うと思うんです。サラリーマンがブログをやることで、たぶん、経営者的な「稼ぐ」って感覚が少しは分かると。(だから、必ず広告収入が発生する形のブログにするんです!ここは絶対。)

ブログを始めてもすぐに辞める人が多いって聞きます。「こんなに時間使ったのにまるで稼げない。」って。ホント、そういう人は絶対に起業しちゃいけない。学習塾開業なんかしちゃいけない。自分がいくら時間を使おうが、お金を払う人たちからしたら関係ないんですから。そういう考え方って、ホント、サラリーマン気質でおそらく経営者になったら精神崩壊しちゃいますよ?

私はブログで初めて収益があったときに感動しましたよ。「何て簡単にお金が発生する世界なんだッ!」って。もちろん、雀の涙の中にいるゾウリムシほどの収益ですけど、塾で初めて生徒を獲得したときと比べれば、払った労力とか精神的負担とか資金とか、ムチャクチャ小さいですから。

ホント、ぼんやりと学習塾の開業を考えている人はまず、ブログで収益を立てられるかチャレンジしてみることをおススメします。この世界で1円でも稼げないようだと、たぶん何で起業しても失敗するような気はします。1円でも収益を上げれば、自分の手で金をもぎ取る感覚、分かるはずです。

・勉強になる。

「今日は〇〇しました~。」なんて日記的なブログをやっても、当然、学習塾の開業にはつながりませんよ?そもそも、そういうブログは収益化は難しいらしいですし。

学習塾開業につながるような情報提供型のブログを運営することを私はおススメします。高校受験情報とか、学習方法とか、ま、割とありきたりではありますけど、色々調べてブログを書いていくうちに自分の知識は確実に増えますよね。

もちろん、ブログをやらないにしたって開業に向けて勉強はすると思うんですけど、ブログをやることで開業への勉強が直接収益に結びついたりするんで、勉強へのモチベーションも全然変わりますよ。

学習塾開業につながるブログテーマについて考える。

勝つ

さて、学習塾開業につながるブログのテーマってどんな感じでしょうか?

学習塾のターゲットは小中学生の保護者ですので、ブログのターゲットも同じです。小中学生の保護者が気になるテーマでブログを立ち上げましょう。さらに学習塾の開業予定地で絞りをかけること。

たとえば埼玉県の鶴ヶ島市で学習塾の開業を考えているなら、『埼玉県鶴ヶ島市で公立高校受験を考えるブログ』を始めます。ま、私が公立高校受験専門塾を運営しているんで、どうしても公立受験が頭から離れなかったんですけど…。

・具体的な内容は?

『埼玉県鶴ヶ島市で公立高校受験を考えるブログ』の具体的な記事内容を並べてみましょう。

鶴ヶ島市周辺の公立・私立高校情報、鶴ヶ島市の学習塾情報、鶴ヶ島市の勉強できるスポット情報、学習方法、勉強に疲れたときの癒されスポット、良い塾・悪い塾の見分け方、良い塾講師・悪い塾講師の見分け方、など

鶴ヶ島市周辺の公立・私立高校情報はネットや高校受験案内とか本で調べたり。パンフレットが手に入ればなおよし、説明会にもぐりこめればさらによし。これは現役で学習塾講師の人なんかは有利ですよね、生の記事が書けますし。

ま、そこまでできなくても、例えば「鶴ヶ島」の駅から各高校まで通学にどのくらい時間がかかるのか、とかならグーグルマップのルート検索使えば楽勝ですよね。そういう情報を一覧にして示すと結構小中学生の保護者には喜ばれると思います。こんな感じで…。

(鶴ヶ島駅からの所要時間)

最寄り駅 徒歩 合計
県立鶴ヶ島清風高校 一本松 20分 30分
県立坂戸高校 北坂戸 15分 23分
県立坂戸西高校 西大家 8分 21分
私立山村国際高校 若葉 13分 15分
国立筑波大坂戸高校 若葉 7分 9分

鶴ヶ島市の学習塾情報もカンタンです。ネットで調べて書けばいいんです。場合によっちゃ、仕事帰りでも立ち寄って、外に出てるパンフレット持ち帰ったり、休みの日に保護者のフリして問い合わせに行ったり。鶴ヶ島で学習塾立ち上げるなら、皆ライバルになる訳ですからすごい貴重な経験です。

で、この学習塾情報ですが、一応各学習塾に情報掲載のお願いというか挨拶はしておいた方がいいでしょう。「鶴ヶ島市の高校受験情報サイトを運営しているMr.鶴と申しますが、この度、鶴ヶ島市にある学習塾の情報を掲載する記事をかいておりまして、うんぬんかんぬん…。掲載に問題がある場合は削除いたしますので、ご連絡いただければ幸いです。サイトhttps://〇〇〇、メールtsurutsuruhead@〇〇」みたいな感じでメールをしておく。

で、ここでのポイントは事後報告。事前に「掲載させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?」だと、私を含め、ひねくれ者が多い個人塾業界、「ダメだ。」と断られることが多くなります。一方ですでに掲載されていて、その情報に間違いがなくて、良いことが書かれている場合は、とくに塾側にデメリットはないので、たぶんOKになる。

ダメなヒトダメなヒト

おい、自分も学習塾を開業するのに、ライバルの個人塾を褒めていいのか?客をとられちまうぞ?

Mr.MMr.M

全然OK。だって、まだまだ開業しないわけじゃないですか。このブログの目的は見込み客を作ること。「この人の言うことだったら、聞いてみよう。」という見込み客を作ること。つまり、開業までの間に自分のファンを鶴ヶ島市に作ること。ファンが求めるものはあげても困らないものだったらどんどん上げましょう。それに自分が紹介した塾に入る生徒がいるとしたら、それはあなたの言葉を信用したから。つまり、あなた自身を信用したから。そんなあなた自身が、今度は自分の塾を作るとなったら?

ま、とにかく学習塾情報を掲載する場合は、とことん褒めましょう。絶対にけなさないこと。そもそもライバルをけなすようなネガティブキャンペーンうったって何一つ良いことないですから。

ダメなヒトダメなヒト

なんか、キミが言うと説得力ないな~。

鶴ヶ島市の勉強スポットは図書館を始め、行政の施設まわって写真含みの記事を書けば結構魅力的なものになりそうです。ファミレスとか喫茶店とか回って、「ここは騒々しい。ここは落ち着く。勉強に向いてる、向いてない。」とか。そもそも自分もブログをそこで書けばいい。記事に実感がこもって面白くなる。

学習方法は、現役の塾講師ならお手の物ですね。他業界からの脱サラ組でも、結局、学習塾開業したら勉強しなきゃいけないわけなんで、ブログ記事を作成するついでに自分も勉強って感じで一石二鳥です。教科的な解法を記事にしていけば、記事数は相当稼げます。

勉強に疲れたときのスポットは、自分が仕事に疲れたときに逃げ込む癒しスポットを書けばいいんです。(もちろん、パチンコとか競馬とかはダメですよ。学習塾に相応しいスポットにしてください。)鶴ヶ島市であれば、私が以前に記事にしていたような埼玉西部の田舎の穴場的観光地を書くのもいいでしょう。

良い塾・悪い塾の見分け方、良い塾講師・悪い塾講師の見分け方、この辺りはネットで似たようなサイトがあるんで、参考にさせていただいて書けると思います。ま、現役学習塾講師なら怨念こめてドロドロの面白い記事が書けそうですけどね。くれぐれも身バレして予期せぬ退職に追い込まれないように。(ま、それはそれで独立開業への契機になるかもしれませんね。)

・いざ、学習塾開業!ブログを塾のホームページに結びつけるとき。

ぼんやりと学習塾開業を考えている方だと、「〇〇年後に独立!」とかはないと思うんです。でも『埼玉県鶴ヶ島市で公立高校受験を考えるブログ』を立ち上げて、記事を重ねてブログのファンがついてくれるとするじゃないですか。1日のユーザーが200人、300人とかになる。

で、グーグルアナリティクスで調べれば、どの地域からブログを見てくれているかも分かるわけです。市町村単位まで見れます。(たとえばこのブログで言えば、今週一週間で「さいたま市」のユーザーは41人です。)

『埼玉県鶴ヶ島市で公立高校受験を考えるブログ』の鶴ヶ島ユーザーが一週間で50人とかになったとしましょう。そしたら、この『埼玉県鶴ヶ島市で公立高校受験を考えるブログ』を遂に「Mr.鶴学習塾」に結びつけるときです。「今まで、公立高校受験の情報を提供してきましたが、この度、多くの読者様からの声をいただき、自ら学習塾を立ち上げることを決めましたッ!」と。「Mr.鶴学習塾のホームページはこちら!」と書くんです。

0から始めるのと比べると、相当有利です。何せ一週間で50人のお客様がその記事を読んでくれているかもしれないんですから。しかも興味を持って。その50人の中には、もしかしたら2,3人は強烈なファンがいて、「この人の塾なら子供を入れたいッ!」って思ってくれるかもしれない。

ダメなヒトダメなヒト

ブログを一年以上続けて、2,3人かよ…。

Mr.MMr.M

うぉ~いッ!2,3人って凄いぞー!

すでに10年以上続けて地域で少しは知られるようになったMr.M塾でも、チラシ10000枚で1人の入塾がいいところですよ?チラシ20000部、30000部って自作+ラクスル利用でも15万~20万円くらいかかってくるんですよ?

しかもチラシはまいて終わり。自分がまいたチラシを後生大事に持っていてくれる人なんて、自分と自分の家族くらいです。あとはいたら困りますけどストーカーとか…。

ダメなヒトダメなヒト

怖ェぇ…。

Mr.MMr.M

アナタはそんなに心配いらないと思いますけど…。

ブログはずっと残りますからね。『埼玉県鶴ヶ島市で公立高校受験を考えるブログ』が鶴ヶ島で公立高校受験を迎える生徒の保護者たちにとって、バイブル的なサイトになれば、それと連動しているあなたの塾は今後ずっと広告宣伝効果を与えられ続けるんです。最強じゃないですか。

ダメなヒトダメなヒト

今まで記事にしてきた他の学習塾は怒るんでないかい?

Mr.MMr.M

そしたら、「すいません。」って言って削除すればいいんです。

読者が多くなったブログだったら、簡単に「削除してくれ。」なんて言えないと思いますけどね。自分の塾にだって宣伝効果のメリットあるわけですから…。

ぼんやり学習塾開業はできないけど、ぼんやりブログ開設はできるでしょ?

ぼんやり学習塾開業なんてできないですよね、当たり前ですけど…。「いつかは独立したいなぁ。」のいつかはいつまで経っても来ないのは、皆が知る事実ですよね。

でも、ぼんやりブログ開設はできると思うんですよ。ハードル低いですから。だって、無料ブログだって山ほどあるわけですし。ま、私はモチベーションのためにも、金を稼ぐ感覚をつかむためにも、広告収入は考えた方が良いと思うんで、無料ブログじゃなくてワードプレス使って有料のレンタルサーバー借りた方が良いとは思いますけど。学習塾開業の際のホームページでも、ワードプレスは超絶に使えますし。

で、たとえば学習塾開業の目安を期日じゃなくて、ブログユーザー数にしちゃうんですよ。鶴ヶ島ユーザー50人で学習塾開業とか、いや、自分は自信ないから100人で学習塾開業とか。目標となるファン数を獲得してから起業って戦術。

達成するまでに色んなことを調べて決意が固まるかもしれないし、「あぁやっぱダメだな。」って思うかもしれないし、あんまりにもブログが面白くなってブロガーになっちゃうかもしれないし。

失敗したって失うのはレンタルサーバー代くらいじゃないですか。自分が使ってるwpXサーバーだって年間2万円はしないですよ?自分の貧乏開業だって一応総額で70万円くらいかかちゃってます。学習塾開業に比べて相当にリスクは低い!

ま、もちろん、経営センスがあったり、能力あったり、もともと資産家だったり、そういう人たちからすれば、時間をそれだけチマチマ使っておいて、何が低リスクだ?って言われそうですけど、ま、このブログはそんな偏差値60以上の人たちは対象にしてないわけです。

何と言ってもタイトルが「普通の生活を手に入れる」ですから。普通の人間が普通の夢を描く覚悟ってのは、そんなに高いハードルは超えられないんだぜッ!ってことで。

Mr.MMr.M

もちろん、私もその一人です。なので、この戦術は今後の人生で何回か使うことになる気がします…。

ダメなヒトダメなヒト

今回の話は、オジサンも納得したぞッ!ぼんやりブログをやることに決めたッ!…ま、その前に頭を整理するためにパチンコなッ、パチンコッ♪

Mr.MMr.M